<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/solis/diary/200609200000/">Google Calendar API + Ruby CGI</a>

で携帯からアクセスできるようにしました、という話。すばらしい。

祝50000アクセスとして、Google Calendarの携帯用プログラムを公開します。(ここで公開しても、反響はあるだろうか....)

未完成のうちに公開するのは、ダイエット途中の身体を見られるようで恥ずかしいのですがGoogleが携帯用のアクセスをそろそろ公開するのではないかと思い公開します。Google Calendarの日本語化も携帯への通知も昨日のブログで書いたとおりですから。

以下のURLでも同じプログラムが動いています。
(以下略)

しかしこれで、「以下のURL」にアクセスしてアカウントとパスワードを入力しちゃう人がいたら、それはそれでちょっと怖いかもしれない。だってIDとパスワードをGoogle以外のサイトに教えちゃうわけでしょう?しかもタイトルとフォームだけのシンプルなWebページだし。http://〜なページだし。
公開する側には悪意がなくても、それを安易に信じさせてしまうのはどうなのかなあ。